『怪獣8号 THE GAME』が2026年8月1日から1周年イベントを開催!
要点まとめ
- 1周年イベントは2026年8月1日(JST)に開始
- 特別番組は2026年8月5日20:00(JST)に放送
- ログインやイベントで25,000個以上の次元結晶が入手可能
- メインストーリー第14章「A型災害 — 最終決戦 —」はニューヨークで開幕
2026年8月1日(JST)より、『怪獣8号 THE GAME』の1周年イベントが始まりました。記念サイトではキービジュアルや特別番組のタイムスケジュールが公開され、ゲーム内では新ストーリー第14章や新★5バナー、そして大量のゲーム内通貨が配布されるイベントが開催されています。
新ストーリー第14章「A型災害 — 最終決戦 —」はニューヨークを舞台にします。次元の扉が世界規模で閉じた後、自衛隊とクロザーが街に集結するも、測り知れない「次元識別獣A」が全規模で姿を現します。また、次元の裂け目に飛び込んだカフカの体が次元転送エネルギーで侵食されていく様子や、カフカを救うため単独で裂け目に飛び込むシゴミヤサゴンの姿も描かれます。この章では、同時進行する前線での戦いと、必死の救出劇が繰り広げられます。
1周年を記念して、キャンペーン期間中はログインボーナスやイベント報酬を通じて25,000個以上の次元結晶が配布されます。新★5キャラクター「[モンスター次元からの一撃] モンスター8号」が登場し、不気味な紫のオーラを纏った変身姿が見どころです。ピックアップガチャも再開し、「[限界を超えて] シゴミヤサゴン(推奨武器:銃)」やLc - Anorona(銃)といった★5ユニットが登場します。8月5日(JST)20:00からは「8th Day Special」と題した特別番組が配信され、最新の周年情報が語られます。
注目すべき理由
第14章のリリース、新★5モンスター8号バナー、そしてログインやイベントで手に入る25,000個以上の次元結晶のおかげで、プレイヤーはすぐに新しいストーリーを楽しめるだけでなく、再開されたピックアップガチャを狙うための通貨も手に入ります。
元記事
Google News: Bahamut