MAJOがフルPVを公開、グローバルリリースが始まりました
要点まとめ
- MAJOがフルPVを公開、App StoreとGoogle Playでグローバルリリース
- リリースイベント「Thousand Contacts」は21日間で最大1000回のガチャチャンス
- プレイヤーは最大3つの結果セットを保存し、5日目から1つを無料で選べる
- SNSシェアで5名に各7500のOmen Stonesが当たる
タイトルは『MAJO - Apocalypse Tactics RPG』。本日、フルPVが公開され、App StoreとGoogle Playで世界中で遊べるようになりました。プレイヤーは「観測者」として、近未来の多次元世界に立つことになります。そこで「魔女」たちは、擬似的な日常を透かし、終末の異常と対峙するのです。
表現はダークで不気味なアートとシュールなミステリーに色濃く反映されています。ストーリーシーンやUIは黒を基調とした統一感があり、キャラクターの演技はサスペンスを強調。プレイヤーは魔女たちが繰り返すループを追いかけ、普通の現実が実は作り上げられた欺瞞であることを暴きます。PVはこれらの映像と物語のフックをまとめており、各サイクルでプレイヤーは魔女たちと共に異常の裏にある真実に近づいていく様子が描かれています。
MAJOのゲームプレイは、片手で縦画面で遊べるように設計されています。戦闘は4人の魔女が自動で移動・攻撃を行います。プレイヤーはタップやドラッグで決定的な「extreme burst」を入力し、戦いを一気に逆転させることができます。並行するタイムラインから魔女を集め、共生チームを組み、シンプルなタッチコントロールと戦略的なラインナップの選択を組み合わせて、短いモバイルセッションで優位に立つのがポイントです。
グローバルリリースを記念して、MAJOは21日間の期間限定イベント「Thousand Contacts」を実施します。プレイヤーは最大1000回のガチャチャンスを溜められ、最大3つのガチャ結果を保存でき、5日目からは保存したセットから1つを無料で選べます。公式SNSチャンネルではガチャシェア活動も行われ、5名の参加者にそれぞれ7500のOmen Stonesが当たります。PVやイベント詳細、今後のアナウンスはMAJOの公式ファンページで確認できます。
注目すべき理由
まとめ:片手で縦画面のガチャ、重い雰囲気作り、そして長いロールアウトを重視するなら、MAJOはその視覚的なアイデンティティと21日間のイベントを組み合わせています。これはプレイヤーに最大1000回のチャンスを与え、5日目からは無料のピックを選べるという、ダークなトーンを損なわずに収集できる具体的なチャンスです。
元記事
Google News: Bahamut