No Man’s SkyがiOSで10月28日に登場、無料トライアル付き
要点まとめ
- iOSリリース日:2026年10月28日
- 無料トライアルとフル価格購入の両方に対応
- 2016年からCOSMOSまでの10年分のアップデートを収録
- 現在はPS4、PS5、Xbox One、Xbox Series、Switch、Switch 2、Steam、Microsoft Storeで配信中
Hello Gamesが10月28日、2026年にiOS版『No Man’s Sky』の配信を発表しました。フル価格版と無料トライアルの両方から選べるほか、2016年の発売から10年間にリリースされたアップデートをすべて収録しています。iOS版には、初期の拡張パックである『Foundation』『Pathfinder』『Atlas Rises』『NEXT』に加え、その後のアップデート『BEYOND』『ORIGINS』『Frontiers』『Sentinel』『Outlaws』、そして『Worlds Part I & II』『Relics』『Beacon』『Voyagers』『Remnant』『Xeno Arena』『The Swarm』『COSMOS』までがすべて入っています。
iOS版でも軌道から惑星の表面へ落下する際の読み込みなしを実現。プレイヤーは宇宙船や武器、スーツのカスタマイズやアップグレードも楽しめます。すでに『No Man’s Sky』はPlayStation 4、PlayStation 5、Xbox One、Xbox Series、Nintendo Switch、Nintendo Switch 2、PC(Steam、Microsoft Store)で遊べるようになっています。スマホやタブレットでも、縮小版ではなく、これまでの10年分の追加要素をフルで楽しめるようになります。
注目すべき理由
iOS版で完全な体験を手に入れたいなら、無料トライアルか単体購入で、『Foundation』から『COSMOS』までの10年分の拡張パックを一括で手に入れられるので、購入する前に全部試せます。
元記事
Noisy Pixel