ホロライブ麻雀 -Holojan-、37人のタレントを収録してプレ登録開始
要点まとめ
- プレ登録はApp Store、Google Play、公式Xフォローで受け付け中
- 37人のホロライブタレントをパートナーとして選べる
- 対戦モードはランクマッチ、トーナメント、シングル、フレンドマッチの4種類
- 10月13日の20時にロコ、フブキ、ミオ、Marineによる特別配信
ホロライブ麻雀 -Holojan-のプレ登録が始まりました。37人のホロライブタレントをパートナーとして選んで一緒にプレイできるのがポイントです。プレ登録はApp StoreやGoogle Play、そして公式Xアカウントのフォローから可能で、登録数に応じてゲーム内報酬やSNSアイコンなどがもらえます。
それぞれのタレントにはオリジナルの装飾が用意されています。自分の好きなアイドルのテーマで、親の画面や立直アニメーション、タイル、卓の見た目をカスタマイズできます。新録のボイスラインや、対戦中に使えるスタンプも用意されているので、ライブ感のあるコミュニケーションが楽しめます。特定のタレントとプレイするときに登場する「シチュエーション」シーンもあり、好感度を上げると「キャラクターストーリー」が解放されていきます。
対戦モードは4種類。オンラインのランクマッチやトーナメントで競い合うほか、自分のペースで遊べるシングルモードや、友達と遊べるフレンドマッチがあります。初心者には役候補やおすすめの捨て牌を教えてくれる「初心者アシスト」機能がついていて、ルールや点数計算を学びながら練習しやすくなるよう設計されています。
10月13日の20時に、ロコちゃん、白上フブキ、大神ミオ、ホロライブMarineによる特別配信「【新発見!】牌源郷(ぱいげんきょう)の謎に迫る!」が予定されています。この配信ではゲームの詳細やプロモーション映像、バラエティ企画などが紹介されます。プレ登録特典としてSNSアイコンや卓のスキンが配布されるので、登録数に応じてもらえるようになっています。
注目すべき理由
タイルを集めるのもいいけれど、キャラクターコスメやストーリーも好きなら、Holojanなら37人の誰かを中心に、ほぼすべてのビジュアルや音声要素を自分好みにカスタマイズできます。4つの対戦モードと初心者アシストに、スタンプや対戦中のボイスといったソーシャル機能が重なって、本格的な麻雀に慣れやすくなっています。
元記事
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